数学の稽古法を追求してきた著者の、16年にわたるあゆみを伝えるドキュメント
「数学講義のデザイン 数学工房の稽古の源流」の紹介。
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月1回の間隔で、「新井朝雄著 ヒルベルト空間と量子力学」
を輪講形式で読んでいる研究会です。
次回は8月7日(土) 11:00からです。
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数学工房では、年3回会報を発行しています。2006年7月会報No.84からのバックナンバーです。
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2009年4月29日(水・祝)に開かれた名古屋公開講座「Cauchyの不等式と高次元空間の発見」の講義ノートです。
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会員の方々のご協力により、講義の要点をまとめた報告集です。
組版処理ソフトウェア「TEX」により綺麗に書かれています。
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夏のスケジュールです。
夏の集中セミナーは、8月7日(土)・8日(日)「確率論における収束の概念」からです。
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